アメリカのトイレにビックリする方は多かろう。
日本人には耐え難いことも多かろう。
でも解決策は、、うーむ、無かろう(- -;
なので以下は半分グチだ。
まず、
想定内のことだが、『想定膝下』が長い。
つまり便器自体の背が若干高い。
、、、まぁ想定内、想定内。
次に、
水流が弱くて非常に流れにくい。
これは、、、想定外じゃない?
だって身体がデカけりゃなんとやらって、、ねぇ?
ちなみによくよく注意してみてると水流は弱いながらもそれなりにあるような便器でも
依然流れが悪かったりする。これはナゼなのだろうか、、、TOTOさんはやっぱスゴいわけ?
ふーむ。謎だ。
そして最後に未だに信じ難い光景がコレだ。
隣の人との仕切りが下まで無い。
つまり下から隣が覗ける。
これはセキュリティの意味合いらしく便所で怪しいことをやってないかどうか
簡単に確認できるようにこんな風になってるらしい。
しかし、
ぶっちゃけ隣にひとが入って来たら
クツから下げたズボンから下げたパンツから丸見えだ。
これは、、、不快というのを通り越して不可解な感情の沸き起こりすら感じる。
「あれ?トイレってそんな落ち着いてするもんじゃなくて、もっとオープンにするべきだったっけ?」みたいな。
場所によってはさらに仕切りが小さくて隣の人の顔も見れるようなところもあるらしく
そこでは陽気に今日の天気と便通の会話をしてるってんだからオドロキだ。(この文章に嘘はひとつ!)



