mixture-art@Q
技術+アイディア+世俗+なんとなく思ったこと、すべての融合がmixture-art
IMG_5325

先日アメリカでサッカーをした。 と言っても今回は相手も見方も全員日本人で、いわゆる「現地日本人同士の交流」みたいなものに混ぜてもらってきたという程度の話だ。 でも、感じるものはあったなぁ、、、いろんな意味で。 簡単に集ま […]

Categories: No Football No Life | This is the Standard “4-4-2” vol.6 「裏パス・スルーパス」 はコメントを受け付けていません。
middle_pass001

ミドルレンジでの裏パス(浮き球) <ポイント> ボランチ等からのミドルでの裏パスはセンターにはなかなか通らない 一枚の同サイドのトップが引いてきてくさびに入り そこでできたスペースに斜めに入っていくのが理想 ゴロパス(ス […]

Categories: No Football No Life | This is the Standard “4-4-2″ vol.5 「ディフェンスの基本的ポジショニング」 はコメントを受け付けていません。
deffense_basical001

4-4-2におけるディフェンスの基本的ポジショニングについて そもそものディフェンスの基本は言うまでもなくワンサイドカット。 フットボールの広いフィールドは11人では守りきれません。 サイドを限定し、攻撃側の選択肢を徐々 […]

Categories: No Football No Life, イタリア語勉強中 | Gazzettaの見出しを読む 7 agosto 2010 はコメントを受け付けていません。
Categories: No Football No Life | This is the Standard “4-4-2” vol. 4 「サイドバック・サイドハーフのファーストタッチ」 はコメントを受け付けていません。
trap001

細かい話だが重要。 サイドライン際でボールを受けたとき、 そこから自分一人で全ての敵を抜いて得点する、ってわけじゃないんだから無理に前にトラップする必要は無い むしろサイドで一回ためることで敵ディフェンスを動かし、 味方 […]

Categories: No Football No Life, イタリア語勉強中 | Gazzettaの見出しを読む はコメントを受け付けていません。
Categories: No Football No Life | This is the Standard “4-4-2” vol. 3 「トップ下にボールが収まったときの2トップの動き出し」 はコメントを受け付けていません。
top_over001

4-4-2であることの最大の利点は『2トップ』 この利点を活かすか殺すかが大きく勝敗を分ける。 今回は「トップ下が前を向いた状態でボールをもらった、チャンスだ!」という状況で 2トップがどういう考え方で動くべきかを整理す […]

Categories: No Football No Life, イタリア語勉強中 | Gazzettaの見出しを読む はコメントを受け付けていません。
Categories: No Football No Life | This is the Standard “4-4-2” vol.2 「ディフェンスラインでボールを回すときの連動」 はコメントを受け付けていません。
deffense_move001

みんなでわいわいできる陣形4-4-2の解説第二弾。 今回はディフェンスラインでボールを回す時の連動について。 ちなみに4バックのセンターはスイーパーシステムを想定しています。 なんでって?スイーパーなんてことば「キャプテ […]

Categories: No Football No Life | This is the standard “4-4-2” vol.1 「サイドバックからの展開」 はコメントを受け付けていません。
side_offense001

2010年のワールドカップでは”4-3-3″のフォーメーションが主流だった。 日本もそうだったし、オランダ、ドイツ、アルゼンチンなど多くのチームが “4-3-3″もしくは& […]

Categories: No Football No Life, 組織論単独行 | 成功体験に頼る、その末路 はコメントを受け付けていません。

珍しく時節ネタを。 サッカーワールドカップ2010 南アフリカ大会 決勝トーナメント1回戦 日本 0 – 0 パラグアイ (PK: 3 – 5) には失望させられた。 結果が出なかった事ではなく「 […]

Categories: No Football No Life, 組織論単独行 | オールラウンドプレイヤーの往く道 はコメントを受け付けていません。

「小器用な人は得をする」 一般論である。 「キーパー以外はすべてこなせる」 その選手の運動能力の高さや柔軟性、戦術理解度の高さなどの証明である。 プレイヤーのモチベーションについて両極な例を2つ扱ってみよう。  ・選手と […]

Categories: No Football No Life | 身体能力の高いFWにはサイドバックのカバーが鍵? はコメントを受け付けていません。

カテゴリー「No Football No Life」はサッカーネタの話です。 よくある戦術『蹴るだけ』でも強いのが身体能力の高いFW頼みのチームです。 これは我々のような草サッカーのレベルでもそうですし、 トップレベルで […]