mixture-art@Q
技術+アイディア+世俗+なんとなく思ったこと、すべての融合がmixture-art
Categories: 徒然なるままにQ | 過去の思い出を反芻する ー 盛り上がった秀逸なゲームたち はコメントを受け付けていません。

たまにはこんなテーマも。 そろそろ中年が目の前にチラホラ見え始めた立場としては 据え置きゲームなんてここ10年くらいやっていない気がする。 しかしそんな私も昔はゲーム少年だったさ。 そこで「こんなので盛り上がったよなぁ、 […]

Categories: 化けの河(毒), 避けては通れない経済の話 | ABAHOUSEの袋より世を憂う はコメントを受け付けていません。

ある夜、 たまにしか乗らない山手線の電車の中で 同年代のサラリーマンが疲れた顔でABAHOUSEの袋を下げて帰っていた 薄手の紙袋から想像するに入っている品物は1品 インナーか長袖のシャツでも買ったんだろうか ふと、 日 […]

Categories: 徒然なるままにQ | 変わらない『変われるチカラ』 はコメントを受け付けていません。

高校のツレと飲んだ。 変わらない『変われるチカラ』 言うんだ。「昔から変わんないなー」 人生のわりかし大きな舵を切ったところなんだけど。 変わった?変わってない? 進んだ?逸れた?改めた? 言うんだ。「ブレてないよ。昔っ […]

ごぶさたしていました。Qzuryuです。 もう季節もすっかり夏。今日から8月ですね。 道を歩くと転々と蝉の死骸が横たわり 我が家の謎の雑草は日々照りつける日光の恩恵を全身に受け止め、本日とうとう私の背丈を越えました。 ( […]

Categories: 徒然なるままにQ | 『気概』 はコメントを受け付けていません。

新年初ブログなので自分の好きな言葉について書きたいと思う。 それは気概 困ったこと、道に悩むこと、それらを端に発するストレス、 常に世に満ちあふれているこれらのやっかいな事象に対して どう立ち向かうかは以下の3タイプに分 […]

Categories: 徒然なるままにQ | モノのタトエ (妻との攻防) はコメントを受け付けていません。

「アナタが言う『ものの例え』はとてもわかりにくい」 妻からの指摘である。 例え話がより一層理解を妨げる、とか 例え話自体が長過ぎてよくわからない、とか。 ま、ありがち(?)なカンジだ。 そんなワタクシにも挽回のチャンスが […]

Categories: 化けの河(毒) | Twitter内の人種について斬ってみる はコメントを受け付けていません。

ある友人とのメールのやり取りより Twitterの世界は眺めてるとなかなか面白い。 まだ未成熟ながらもそろそろどういう風に使うかっていうのが定まって来て それぞれ個人が徐々に方向性を持ち始めている。 ある意味2ちゃんに近 […]

Categories: 徒然なるままにQ | 古代ガラパゴスから来た妻 機種変する はコメントを受け付けていません。

驚愕の熟成5年モノのケータイを使っていた妻がとうとう機種変した。 ちなみにスペックをおさらいすると ・カメラは32万画素 ・ほとんどの写メは受け取れない ・外側のLCDは付いたり付かなかったりするが日に日に付くことが稀に […]

なんでもやりきることってとても大切。 ちょっとのつまづきや辛いことがあったくらいで妥協してはいけないし 最後まで当初のコンセプトを貫き 期限、コスト、リソース、もろもろの問題に立ち向かわなくてはならない。 そんなことを結 […]

Categories: 化けの河(毒) | そばかすのオンナのコ (毒) はコメントを受け付けていません。

セールの時期だ。 そばかすの彼女。 目の間の開いた彼女。 外ハネの髪がより一層強調しているよ。 積極的な彼女、 ショップによくいるうざい店員よろしく話しかけてくる。 一度そっけなくしたらインターバルができた。 ちょっと弱 […]

Categories: 徒然なるままにQ | 看護師の妻 シックスセンス はコメントを受け付けていません。

車で二人でお出かけした帰り、看護師の妻は夜勤明けのため車の助手席で寝こけております。 「気ぃ使って起きてなくていいから。寝てて寝てて」 なんて優しさを挟み込む隙がまったくもって存在しない爆睡です。 我が家は大通りからは離 […]

Categories: 徒然なるままにQ | 看護師の妻 vol. 3 はコメントを受け付けていません。

いま妻は花火大会で浴衣にイカ焼きのタレが垂れたので半泣きで手もみ洗い中。 どうやら水洗いでけっこー取れそうです。 さて、妻は仕事に一生懸命。随所に看護師魂を見せてくれます。 ———&# […]

Categories: 徒然なるままにQ | 看護師の妻 vol.2 はコメントを受け付けていません。
Categories: 徒然なるままにQ | 右から左へ、ではなく、土から稲へ、と言えるような はコメントを受け付けていません。

これは自分のためのメモ。 もし忘れてた自分がいたら、今の、まだ忘れていない自分が怒るためのメモ。 情報を握ることは気持ちがいい。 自分ならコレをアレにつなげることができる。 それ自体はとてもすばらしいもの。 「自分しかで […]

Categories: 徒然なるままにQ, 組織論単独行 | 理屈なんてない はコメントを受け付けていません。

必要とされること 必要とされているから仕事をする? 職場で必要とされているからそこにいる。 じゃあ必要とされていなかったらそこを放棄するのか。 その程度の場所はいるべき場所ではない。 周りから疎まれて、職場のガンだとささ […]

Categories: 死に様 | 太く短く、なんて言う はコメントを受け付けていません。

生きることについて考えることは、死ぬことについて考えることと同義である。 よく言われていることだがもっともである。 「太く短く生きたい」と言うことは現状への不満の吐露。 今が充実していないと言ってしまっているようなもので […]

Categories: 化けの河(毒) | 京都は、、 はコメントを受け付けていません。

京都は、  おばあちゃんの押し入れの匂いがする。 岐阜に入ると、  女子高生がローファーじゃなくてスニーカー(しかもけっこう底が厚いの)を履く。 東横線上りに乗っていると、  菊名までに来ると下町気分で落ち着く。  そし […]

Categories: 死に様 | 孫の顔を見るまでは死ねない。 はコメントを受け付けていません。

去年娘が嫁にいった。 三十路をとうに過ぎたお局が20代、それも前半の若い男をたぶらかして、 なんて囁かれているが男親のこちらにしてみれば相手の男の頼りなさの方が気がかりだ。 仕事は大丈夫なのか?ちゃんと家族を養っていける […]