mixture-art@Q
技術+アイディア+世俗+なんとなく思ったこと、すべての融合がmixture-art
シリコンバレーで生英語『会話やメールから』
Categories: 英語勉強中


何事も現地で生のものを新鮮なうちにいただくのがベスト。

しかし誰かが言っていた。

「現地に行くと勉強になるんじゃなくて勉強するだけだ」とね。

ということで日々の日常から学んだことをしっかり復習する意味で、自分のためにまとめることにした。


ちなみに私は自慢になるくらい英語はダメダメだった。
それは学生時代は学年最下位を取ったり、工学部で英語の単位不足で留年しかけたり。。。そんな調子だ。

社会人になって、仕事で使うようになって、そして渡米前もハッキリ言ってさほど。。。

なので未だにわからない単語だらけだし常に『要勉強』だ。



それではいってみよう


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sluggish = のろい
ソフトか何かの動作について評価してる時に
かなりバカにしたカンジよね


plenty = 十分、たくさん、豊富

plenty of 〇〇でよく使う
割とお行儀よいのかな


ph# = phone number

メールで「電話番号教えてくれ」って言われたとき
“#”はこっちでは完全に”number”の代わりで使うので
Apt#と書けばアパートメントナンバーのことだし、
“License #” とか “Citation #” とか、最近書類で見たな


bunch of 〇〇 = たくさんの〇〇

かなりラフな表現なのかなぁ
でも話し言葉でよく使う


bullet points = 箇条書き

資料作るぞーの時に
社会人的にはよく使う単語だろうね


neat = きちんとした、さっぱりした

なんか他社の製品かなんかについて「あれはneatだ」と言ってて
日本語での「ニート」の刷り込みがあるから「あれ、なんか否定的な話してんの、、?」とか無駄に気を使ったw


feasible = possible

使い分けがわからんがそんなカンジの意味


haze = 霞み

お天気アプリで発見。絵のおかげで意味はすぐわかった


straight up = 率直に

意見を求められたときだっけな。忘れた


momentum = 勢い、モーメント

「モーメントは知ってるからなぁ」と話を聞いてたら段々話がわからなくなって
調べてみたら「勢い」とかそういう意味もあることがわかった



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今回はこんなカンジなのでオチ無し。
で、ここまで。